ネットビジネス未経験者向け

【アフィリエイト種類別】不労所得にできるモノ・できないモノまとめ

オイスイです。

 

この記事では【ネットビジネス未経験者】向けにアフィリエイトで不労所得にできるモノとできないモノについて解説していきます。

【ネットビジネス種類別】不労所得にできるモノ・できないモノまとめオイスイです。 この記事では【ネットビジネス未経験者】向けに不労所得にできるモノとできないモノを紹介していきます。 ...

上記の記事でアフィリエイトは不労所得になると紹介しているわけですが、アフィリエイトといっても複数種類がありすべて不労所得になるわけではありません。

 

アフィリエイトの種類によっては勤労所得に近く労働を継続しないと稼げないタイプもあり、こちらを選んでしまうと「失敗したかも」となる可能性が高いです。

 

不労所得資産構築のためにアフィリエイトに参入しようとする未経験者向けに不労所得にできるモノ・できないモノまとめました。

 アフィリエイトが不労所得扱いされる理由

最初にアフィリエイトが不労所得扱いされる理由を解説します。アフィリエイトの不労所得化は失敗している人が多いので未経験者にはしっかりと理解して欲しいところです。

 

不労所得には2種類あります。

  1. 資産運用型(資産売買・活用)
  2. 資産構築型(将来的な商売自動化)

このうちアフィリエイトは後者の「資産構築型(将来的な商売自動化)」に該当します。

 

不労所得というと大多数の人は「受取利子・受取地代・受取配当金・受取手数料」といった保有している資産を貸し出すなどして自然とお金が入ってくる状態をイメージするはずです。

 

アフィリエイトの不労所得は権利などを活用して利益を得る資産運用型ではありません。ビジネスとしての不労所得なので、インターネット上に商売を自動化した無人運転の会社を構築して利益を出していくタイプの不労所得になります。

 

自動販売機は一度設置してしまえば自然とお客さんが集まってきて、お金を支払い商品を購入していってくれます。アフィリエイトは自動販売機のビジネスモデルに近いので不労所得と扱われるのです。

「将来的な商売自動化」による不労所得については下記の記事で解説していますので、より理解を深めたい場合は参考にしてみてください。

【未経験者向け】ネットビジネスが不労所得になる理由と仕組みを解説オイスイです。 この記事では【ネットビジネス未経験者】向けにネットビジネスが不労所得になる理由と仕組みについて解説していき...

すべてが長期的不労所得になるわけではない

たしかにアフィリエイトは自動販売機のように自然と商品が売れる仕組み構築が可能です。そのため不労所得になるのは間違いないのですが、不労所得になる期間も把握しておかないといけません。

 

不労所得といったら長期的に得たいと考えるのが普通ですね。アフィリエイトには短期的不労所得もありますので注意しなければいけません。

 

場合によっては無地運転で儲けは出すけれど、それに見合う労働を続けないと維持できないモノもあります。メンテナンスの労働力が大きいモノもありますのでしっかりと見極めてスタートしないとあとから後悔することになるかもしれません。

 

アフィリエイトを不労所得にしたいなら長期的に続くかどうかも検討する必要があるのです。

初心者にオススメされるアフィリエイト広告3つを厳選して解説

アフィリエイト広告の種類は細かく分けると多数あるのですべてを解説すると時間がかかりますし、未経験者にとっては混乱させるだけになるはずです。

 

よって、ここでは初心者にオススメされるアフィリエイト広告3つを厳選して解説していきます。初心者向けとされるアフィリエイト広告の種類は主に次の3つです。

  1. Google AdSense系広告(クリック課金型アフィリエイト)
  2. 物販系広告(成果報酬型アフィリエイト)
  3. 情報商材系広告(成果報酬型アフィリエイト)

上記3種類のアフィリエイト広告のメリット・デメリットについては下記の記事で紹介しています。先にメリット・デメリットをチェックしたほうが理解が深まるかもしれません。

【未経験者向け】各アフィリエイト広告を厳選してメリット・デメリットを解説オイスイです。 この記事では【ネットビジネス未経験者】向けにアフィリエイト広告の種類を厳選してメリット・デメリットを紹介し...

Google AdSense(クリック課金型)の不労所得は運次第

初心者の大部分が参入するGoogle AdSenseが不労所得になるかどうかは運次第です。

 

Google AdSense広告はクリックされるだけで報酬が発生するのでハードルは低いですが、1クリックの報酬が20~40円と極端に低く、さらに広告が100回表示されて1~2回クリックされるのが一般的なのでアクセス数を集めないとお話になりません。

 

現在は閉鎖されてありませんが健康情報発信サイト「WELQ」は不労所得に近い状態になっていたのではないかと考えています。

 

運営はDeNAという大企業がやっていましたが、記事自体はクラウドソーシングで外注されており管理者は納品された記事をアップするだけだったそうです。

 

大量の記事を投稿することでSEO対策で優位に立ち、医療・健康ジャンルのキーワードで上位表示を乱発して爆発的なアクセスを集めることに成功していました。

 

近年は健康志向の人が多いので医療・健康ジャンルの検索は多いです。医療・健康アップデートでは影響の範囲が60%に及んだと発表しているほどインターネット上は医療・健康ジャンルの情報と情報を求める人で溢れているわけです。

 

こうした爆発的なアクセスを集められるジャンルの情報発信ウェブサイトを所有してGoogle AdSense広告を使えば不労所得にはなるでしょう。

 

ただし、「WELQ」は1日100記事追加といった大企業だからこそできる巨大投資で運営していたので個人レベルでは厳しいです。

 

個人レベルであればパズドラやモンストのような息の長いコンテンツでブログを作れば長期的に稼げるので不労所得になる可能性はあります。

 

Google AdSenseは爆発的なアクセスを集めることが大前提です。旬なコンテンツを扱えば爆発的なアクセスを集めることは可能ですが、オワコンとなったらアクセスが激減することになるでしょう。

 

医療・健康ジャンルのように永久に需要が続くジャンルは多くありません。オワコンにならず末永く続くかどうかが決め手になるので運次第です。

Google AdSenseは不労所得(資産構築)にならなかった

僕オイスイは2013年~2015年にかけてGoogle AdSenseを本格的に実践していました。報酬は順調に伸ばして月収10万円を達成するところまでいくことができました。

 

月収10万円を達成したものの、それ以上の報酬を伸ばすことはできず、Google AdSenseから撤退したあとは報酬が下がる一方でした。

 

このことからもわかるようにGoogle AdSenseは継続更新をしていないとどんどん報酬が落ちていきます。ブログを長期運営して資産構築してきたつもりでしたが不労所得にはなりませんでした。

僕オイスイがGoogle AdSenseを実践していたときの話は経歴の記事で紹介していますので興味があればご覧になってください。

オイスイのアフィリエイト(ネットビジネス)経歴オイスイです。 ここでは僕オイスイのアフィリエイト(ネットビジネス)経歴について紹介します。僕は2012年にネットビジネス...

物販系アフィリエイトは【2020年現在】不労所得になりにくい

物販系アフィリエイトは「2020年現在」不労所得になりにくいです。理由は企業がライバルとなってくるからです。

 

アフィリエイトはもともと個人事業者が中心にやっているモノでしたが、アフィリエイトで大きく成功して法人化する人もチラホラ出てくるようになりました。

 

法人化するほど稼げる可能性がある事業となれば既存の企業も黙ってみているわけにはいきません。先ほど触れた「WELQ」のようにDeNAのような大企業も参入してきているわけです。

 

企業がアフィリエイトに参入するときに検討されるのが同じく

  1. Google AdSense系広告(クリック課金型アフィリエイト)
  2. 物販系広告(成果報酬型アフィリエイト)
  3. 情報商材系広告(成果報酬型アフィリエイト)

この3つです。

 

「Google AdSense系広告(クリック課金型アフィリエイト)」については「WELQ」の事例があるので躊躇する企業が多いようにみられます。

 

「情報商材系広告(成果報酬型アフィリエイト)」については世間体を気にする企業はやりたがりません。「情報商材=詐欺」のイメージが強いので名前に傷が付く恐れがあるからです。

 

残された選択肢は「物販系広告(成果報酬型アフィリエイト)」となります。

 

2020年現在、物販系アフィリエイト案件の商品名で検索すると企業運営のウェブサイトが上位表示しているケースが目立ち本格参入しているのは間違いないです。

 

企業は利益を出すことも目的に予算を投じて参入してきますので、個人事業者のように資金力がない事業家は不利になります。

 

2017年12月に実施された医療・健康アップデートにより身元が明確な企業運営のウェブサイトがGoogle検索で上位表示しやすくなっています。

 

物販系アフィリエイトの穴場をみつけて稼げたとしても企業に発見されて後から追っかけてきたらひとたまりもありません。実際にそれで稼げなくなったと嘆いている人も多いです。

 

物販系アフィリエイトは企業有利となっているのが2020年現在なので、一時的な不労所得にはなるかもしれませんが、長期的な不労所得になるかどうかわかりません。

 

後発組企業が追いかけてきても回避できる策を立てておかないと物販系アフィリエイトの不労所得は難しいです。

後発組は企業のような資金力のある強者を相手に真正面から戦ってはいけません。なぜ強者と戦ってはいけないのかは下記の記事で解説しています。

【よくある間違い】情報発信ビジネス後発組がやってはいけない3つのNGオイスイです この記事では【ネットビジネス未経験者】向けに情報発信ビジネス後発組がやってはいけない3つのNGを紹介します。...

ペラサイトアフィリエイトは不労所得(資産構築)にならなかった

僕オイスイが物販系アフィリエイトで主にやっていたのはペラサイトアフィリエイトでした。ペラサイトアフィリエイトとは「商品名+口コミ」など購入に結びつきやすいキーワードを狙い撃ちしてサイトを量産する手法になります。

 

ペラサイトアフィリエイトを実践しようと考えた理由はリスク分散です。

 

最初にやっていたトレンドアフィリエイト(ブログ+Google AdSense)でGoogleから手動ペナルティを受けて報酬が一度ほぼゼロになったことがありました。

 

1つのウェブサイトに依存することは危険と察知したので、リスクを分散する目的でペラサイトアフィリエイトに手を出したわけです。

 

ペラサイトは数百個のウェブサイトを同時に所有することになるので、仮に1つがダメになっても他の調子のよいウェブサイトが生き残ってくれればダメージは最小限になります。

 

どんな企業も取引先を複数作ってリスク分散するので、ペラサイトアフィリエイトはリスク分散しつつ大量のウェブサイト資産を持つことができると思い実践していました。

 

しかし、残念ながらこの考えはダメでした。2017年12月の医療・健康アップデートにより壊滅することになったのです。

 

壊滅したのは僕がアフィリエイトで稼げる医療・健康ジャンルに絞っていたのが悪いのですが、Googleがジャンル単位で順位変動を起こす事例と方針を打ち立てたのでジャンル関係なく影響が出ることになりました。

E-A-Tという語は、高品質なコンテンツの特長3つの頭文字を取った、Googleの造語です。

1.Expertise(専門性があること)
2.Authoritativeness (権威があること)
3.TrustWorthiness (信頼できること)

つまり「E-A-Tを重視する」ということは「専門性、権威性、信頼性を重視する」と言っているのと同じ意味になります。

出典:Google “E-A-T” 解説と攻略/「高品質なコンテンツ」と認められるには(1)

さらに「E-A-T(専門性・権威性・信頼性)」重視のように情報発信者の信憑性を重視する方向(身元のハッキリした企業運営のウェブサイトを優遇)で動いているので、ペラサイトのように信用がほとんどない資産をいくつも量産しても意味がありません。

 

ペラサイトアフィリエイトでの資産構築は失敗に終わりました。

ペラサイトアフィリエイトがどのようなモノかは下記の記事で解説しています。2020年現在はオススメできない手法なので実践しようか検討されていたら一読をお願いします。

【2020年版】ペラサイトは初心者非推奨!元実践者が語る稼げない3つの理由 オイスイです。 この記事では【ネットビジネス未経験者】向けにペラサイトアフィリエイトは初心者に非推奨という話を...

情報商材アフィリエイトは不労所得にしやすい

最後に情報商材アフィリエイトですが、これは不労所得にしやすい稼ぎ方といえます。僕オイスイは情報商材アフィリエイトがイチオシです。

 

情報商材は過去に詐欺だと騒がれたこともあって2020年現在においてもネガティブなイメージが根付いています。なかなか購入してもらえない商品であることは確かです。

 

情報商材アフィリエイトは「なかなか購入してもらえない」を利用して稼いでいるスタイルなので将来的に不労所得になりやすいといえます。

 

情報商材の9割は詐欺といわれており、実際に詐欺情報商材は多数出まわっています2020年は副業気運が高まったこともあって、副業関連の詐欺情報商材も多いです。

 

そんな9割が詐欺といわれる情報商材にも1割の良心があります。

 

情報商材アフィリエイターは「1割の良心」を探し出して、必要としている人に購入してもらうことができれば大きく稼いでいける可能性があるビジネスなわけです。

 

情報商材アフィリエイトではセルフブランディングのように自分の価値をインターネット上でアピールしていくことが欠かせません。

 

情報商材は怪しい商品なわけですから、どこの馬の骨ともわからない人が紹介しているモノを購入するのはギャンブルです。

 

ブログやSNSなどを使って「自分は詳しい」ということをアピールして見込み客と社会的信用・信頼を構築することができれば購入してくれる可能性が出てきます。

 

情報商材は物販系アフィリエイトと違って商品のブランドが使えません。使えるのは基本的に自分の社会的信用・信頼だけです。自分自身も商品となって商売をしていくので、自分がインターネット上から消えない限りブランドとして残り続けるのです。

 

自分のブランドが確立できれば指名検索が狙えます。指名検索とは

  • 芸名(ハンドルネーム)
  • ブログ名
  • 企業名・団体名
  • グループ名
  • 作品名(商品名・サービス名)

こういった固有名詞での検索で検索されるようになることです。

 

あなたのハンドルネーム・本名・企業名・屋号などで指名検索されるようになればGoogleアルゴリズム変動に怯える必要ありません。あなた以外にライバルがいないわけですから競争にならないわけですから、安定した集客ができます。

以前、人気ブロガーのマナブさんも指名検索の重要性をツイートされていました。

 

2020年現在は「コアアルゴリズムアップデート」が頻繁あり、「ダイエット」のような検索需要が多い一般キーワード(指名系ではない)を中心に順位の大変動が定期的に起こっています。

 

一般キーワードは不安定要素が大きいこともあるので指名検索の重要性が再認識されているところです。

 

情報商材アフィリエイトは指名検索されるくらいの社会的信用・信頼が必要なので、情報商材アフィリエイトを実践すれば自分のブランドが確立され不労所得に近いビジネスを展開していけるでしょう。

情報商材アフィリエイトは伸び続けているジャンル

「情報商材の9割は詐欺」といわれている風潮のなかで、情報商材を購入してもらえるのか未経験者なら疑問に思うはずです。

 

ご心配なく、情報商材は売れています!

出典:ASP事業|株式会社ファーストペンギン

情報商材を扱う最大手のASP「infotop」の業績は伸び続けています。2019年の落ち込みは2018年は副業解禁の反動なので気にする必要はないでしょう。着実に業績は伸び続けているわけです。

 

情報商材は世間体を気にする企業は参入してきませんから、infotopの業績を支えているのは個人アフィリエイターといえます。企業を気にせずアフィリエイトに取り組めるのは情報商材くらいです。

情報商材アフィリエイトでも完全な不労所得は不可能

情報商材アフィリエイトは自動的に購入してもらう仕組みを作ることは可能ですが、ところどころ人力が必要になる部分が出てきます。

 

情報商材はレビューありきです。商品レビューをしっかりしていないと購入されませんので、見込み客が疑問を持ちそうなことを予測して記事に入れておく必要があります。

 

それで納得してくれれば購入にいたるのですが、「もう少し詳細を教えてください」と質問されることのほうが多いです。当然ですが質問に対しては回答していかないと購入してもらえる可能性が下がります。

 

いくら自動化できるといってもお客様センター的な業務までは自動化できません。

 

また、情報商材は特典を付けて売ることができるので、アフィリエイターは個別サポート特典を付けている場合が多いです。僕も仮面ブロガーズプラスにサポート特典を付けています。

 

特典に対するサポート業務は自分でやっていかないといけないので、販売したあとにも労働作業が出てくるのでご注意ください。

 

不動産投資でも住人トラブルがあったときに対応する必要がありますし、金融投資にしてもほったらかしにしておくのは危険です。

 

どんな不労所得でも最低限やることはありますので、情報商材アフィリエイトのメンテナンス業務は必要と認識しておいてください。

情報商材アフィリエイトはサポートの特典があるので人脈ができやすいです。2020年現在のネットビジネスは情報資産構築が重要になっています。

サポート業務は「顧客情報資産」の積み上げにもなりますので、事業を安定させるためにもやっていったほうがよいです。

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まとめ

初心者に選ばれるアフィリエイト手法の代表的なのは次の3つです。

  1. Google AdSense系広告(クリック課金型アフィリエイト)
  2. 物販系広告(成果報酬型アフィリエイト)
  3. 情報商材系広告(成果報酬型アフィリエイト)

このうちで不労所得に近い稼ぎ方ができるのは情報商材系広告(成果報酬型アフィリエイト)を情報商材アフィリエイトです。

 

Google AdSense系広告(クリック課金型アフィリエイト)は爆発的なアクセスがないと稼げませんので、世間で話題になっていることを追い続けないといけません。

 

いつまでも労働から解放されませんので勤労所得に近い稼ぎ方といえます。

 

物販系広告(成果報酬型アフィリエイト)はかつて不労所得にもっとも近い稼ぎ方でした。僕自身もペラサイトアフィリエイトで量産してサイトのいくつかが不労所得になっていました。

 

しかし、2020年現在は

  • 企業が本格的に参入してきている
  • Google検索は企業運営のウェブサイト優遇

と企業運営のウェブサイトが完全有利な状態で、個人運営のウェブサイトの安定性は低く不労所得と安心して運営することができません。

 

情報商材系広告(成果報酬型アフィリエイト)を使った情報商材アフィリエイトは初心者にとっては作業が膨大なので最初の段階は苦しい時期が続きますが、日々の積み重ねで実力が徐々に付いてきて情報資産となっていきます。

 

稼ぐ即効性はゼロですが、地道に活動を継続すれば不労所得となりやすい稼ぎ方なので、2020年現在におけるアフィリエイト不労所得は情報商材アフィリエイトが一番近いといえるでしょう。

「情報商材アフィリエイトは難しいからやめとけ!」とよくわれるのですが、2020年現在のアフィリエイトを取り巻く状況を考えると「難しい」ともいってられません。

アフィリエイトで大きく稼げている人は情報商材をやっています。本気でアフィリエイトの不労所得を構築したいなら「難しい」に臆することなく情報商材アフィリエイトに挑戦すべきでしょう。

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