【経験談】アフィリエイト(ネットビジネス)業界を震撼させた出来事「医療・健康アップデート」とは?

情報発信・ブログ運営ノウハウ

オイスイ(追水卓)です。

この記事ではアフィリエイターや
ブロガーを直撃して震撼させた
医療・健康アップデートについて
お話ししたいと思います。

この医療・健康アップデートは
僕が月収30万円から転落することに
なった痛い出来事でした。

医療・健康アップデートについては
影響を受けた当事者でもありますので
リアルなお話しができるかと思います。

医療・健康アップデートについては
ネットビジネス未経験者であれば
なんのことかさっぱりわからない
話になるかもしれません。

現時点ではそれでよいと思います。

ですが、
もし情報発信ビジネスを本格的に
スタートすることになり
テーマ選定を迫られるときには
避けては通れないことです。

医療・健康アップデートは
情報発信のテーマ選定と
大きく関係してくる出来事でした。

もしこの話を知らず
テーマ選定をすると
非常に強い企業運営のブログと
ガチンコ対決するなんて
展開にもなりかねません。

若干難しい話も入りますが
注意点として覚えておいて欲しいと
考えて記事にすることにしました。

ぜひテーマ選定の参考に
していただければと思います。

「医療・健康アップデート」の基礎知識となる「SEO」とは?

そもそも医療・健康アップデートとは
どんなものだったのか?

これはざっくりいえばGoogle検索エンジンの
大改良によって起こった大規模な順位変動です。

医療・健康アップデートについて説明するには
まず「SEO」というものがどんなものかについて
知識を深めておかないといけません。

SEOについては上記の記事にて
説明をしているのですがここでもう一度
触れておきますと

SEOとは「Search Engine Optimization」の略で
要約すると「検索エンジン最適化」という意味です。

インターネット上にはさまざまな
検索エンジンがあり、

検索すると検索結果一覧が
表示されて「見たい」と思う
ウェブサイトへ訪問する流れになっています。

この検索結果一覧表示はランダムで
決まっているわけではなく、

プログラム(ほとんど人工知能AIに近い)に
よってウェブサイトが審査され
高得点を出した順に上から順に並ぶ仕組みです。

検索者は検索結果一覧を上から順に見ていき、
1番目のウェブサイトに答えがなければ
2番目のウェブサイトと順に下へ進みます。

ですから上位に出れば出るほど
有利でたくさん人を集めることが
できるわけですね。

そしてたくさんの人を集めることが
できればそれだけビジネスチャンスが
増えますので

自分の運営するウェブサイトで
アフィリエイト商品や自社商品を
セールスすれば購入者も増えることに
なるでしょう。

ですから検索者がアクセスしやすい
Google検索結果の一番上「1位」を
狙ってSEO対策をしている運営者が
多いわけです。

ただ、先ほども触れたように
Google検索エンジンの結果は
ランダムで決まっているわけではなく
Googleのテストで高得点を出した
順に並ぶことになります。

よって、上位に出すためには検索から
優等生ウェブサイトと扱われなければいけません。

この優等生ウェブサイトにするために
実施するのがSEO対策です。

つまりGoogleのテストで
高得点を出せるように最適化して
点数稼ぎをするということ。

インターネットにおいて
一番使われている検索エンジンは
Google検索なので、

単に「SEO」といった場合は
自分のウェブサイトGoogle検索エンジンで
高得点を出せるよう
最適化する対策のことを意味します。

Google検索に最適化することができれば
たくさんの集客が期待できるのです。

最近は

  • Twitterの検索
  • Facebookの検索
  • YouTubeの検索

といったSNS検索の利用者が
増えてGoogle検索の利用者は
減りつつありますが、

インターネット検索は
Googleがほぼ独占状態で集客に
成功したら大きく売上を伸ばせます。

ですからネット集客をしている人や
企業はSEO対策に必死となるのです。

SEO対策を専門に実施する
業者も世の中には存在しますし
そういった業者に高額なお金を払って
対策してもらっている業者もいます。

それくらいSEO対策というのは
インターネットでビジネスをするうえで
重要になってくることなのですね。

医療・健康アップデートとは?

では本題の医療・健康アップデートとは
どんなものか解説していきます。

医療・健康アップデートとは
2017年12月6日にGoogle社が
実施した検索エンジンの
アルゴリズムアップデートです。

出典:Google ウェブマスター向け公式ブログ [JA]: 医療や健康に関連する検索結果の改善について

Google社はアルゴリズムに
医療・健康ジャンル関連の
プログラムを組み込む改造
実施しました。

評価基準が大きく変わったことで
下位に表示されていた
ウェブサイトが上位になり、

上位にいたウェブサイトが
下位に転落する番狂わせとなったのです。

この番狂わせを起こしたのが
医療・健康アップデートになります。

見られた傾向としては上位に表示されていた
個人運営の医療・健康アフィリエイトサイトが
順位を落とすことになり、

下位に表示されていた
製薬会社やクリニックなど
医療関係の企業サイトが
上位になる動きが見られました。

製薬会社の公式サイトや
医療関係のウェブサイトは
SEO対策に力を入れていない
傾向にありました。

そのためGoogleのテストでは
高得点を取ることができず
SEO対策をしている個人の
ブログなどが上位に出やすく
なっていたのです。

その状況が一変したのが
今回のテーマとなっている
医療・健康アップデートでした。

医療・健康ジャンルの情報を健全にするためのアップデート

なぜSEO対策をしていない
製薬会社や医療機関のウェブサイトを
SEO対策をしている個人ブログなどより
上に出すようにしたのか?

これには深い理由があります。

それは間違った医療情報が
出まわる危険性です。

製薬会社や医療機関は
医療関連のプロフェッショナルなので
高い専門知識を持っています。

それに対して個人のブログで
発信されている情報は
民間療法であり医学的な根拠が
ないケースが少なくなかったのです。

もしGoogle検索で
医療関連の情報収集をしようと
検索をしたらどうでしょうか?

SEO対策をした個人ブログなどが
上位表示されることになり
専門的な医療情報発信をしている場所より
先に根拠のない医療情報を発信している
個人ブログにたどり着くことになります。

そうなるとどうなってしまうか?

間違った医療知識をもってしまい
適切な治療を受ける機会を
妨げてしまう結果になるわけです。

当然ながら生命の危機に直結するような
重大なことになるケースもあるでしょう。

これはあとから聞いた話ですが
医師会などからはGoogle検索結果に
デタラメな医療情報が出ているので
手直しして欲しいと要望があったそうです。

Google社としてはこの状況を
健全化する必要に迫られました。

そしてGoogle社が出した答えが
2017年12月6日に実施された
医療・健康アップデート。

Google では、今週、日本語検索におけるページの評価方法をアップデートしました。
この変更は、医療や健康に関する検索結果の改善を意図したもので、例えば医療従事者や専門家、医療機関等から提供されるような、より信頼性が高く有益な情報が上位に表示されやすくなります。本アップデートは医療・健康に関連する検索のおよそ 60% に影響します。Google では、医療や健康だけに限らず、今後も継続的に検索の改善に取り組んで行きます。

出典:Google ウェブマスター向け公式ブログ [JA]: 医療や健康に関連する検索結果の改善について

僕はGoogleのエンジニアではないので
はっきりしたことはわかりません。

ですがなんとなくですが
どんなことをしたかはわかります。

おそらくGoogle社は
医療関係のウェブサイトを
ピックアップしてデータとして
保存したのでしょう。

そして「肌荒れ」のような
身体に関するキーワードを
あらかじめ決めておき

このキーワードを含む検索をする人は
Google社がピックアップした
ウェブサイトには高く加点をして
個人運営ブログより高い順位で
出すアルゴリズムに改良したと
みています。

興味があれば「肌荒れ」
検索をしてみてください。

ご覧のように製薬会社や
皮膚科などの運営する
ウェブサイトがずらっと
並ぶことになります。

ここに個人運営のブログは
まったくありません。

このように専門機関として
認められない場合は
検索結果にほぼ表示されなく
なってしまったわけです。

ですから「私の肌荒れ対策方法」
みたいな記事を作成しても
みてもらえる可能性は低いでしょう。

検索結果に出たとしても
30位などほとんどの人が
目に触れない位置に
チラッと出るだけとなるはずです。

どのように企業運営のウェブサイトを判別するか?

そうなると企業運営のウェブサイトと
個人運営のウェブサイトを
どう判断しているのか疑問になりますよね。

判断はそこまで難しくありません。

ドメイン(URL)を取得したら
「WHOIS」に所有者情報が
記録されますので「WHOIS」を
チェックしたら個人か企業か判別は可能です。

Googleからしたら見知らぬ
個人より運営者のはっきりしている
企業を優遇するのは自然なことといえます。

WHOISシステムは、システム管理者が、自分の管理下にないIPアドレスやドメイン名の管理者と連絡をとるための、いわば電話帳のような役割を果たすことを目的として始まった。クエリに対して返ってきたレスポンスデータの使われ方は、利他的な用途(たとえば電子商取引用https認証局)や邪悪な用途(たとえば大量かつ勝手に送りつけられてくる電子メール広告)に対処するために進化してきた。

WHOIS – Wikipedia

WHOISは下記サイトを
使うとみることが可能です。

当然ながらGoogle検索アルゴリズムも
参照することが可能となっていますので
順位決定の基準に含めることができます。

参照:WHOIS検索 | ドメインの所有者情報を簡単検索 | すぐに使える便利なWEBツール | Tech-Unlimited

医療・健康アップデートは異例のアルゴリズムアップデートだった

Google社がアルゴリズムに
手を加えるのは医療・健康アップデートが
はじめてではなく定期的に
検索アルゴリズムに手を加えていました。

Google社は検索利用者を
第一に重要視しており
本当に価値あるウェブサイトを
上位表示させたいと考えています。

そんなGoogleの意向に逆らい
検索アルゴリズムの抜け穴を突いて
意図的に高得点を出し

価値のないウェブサイトを
上位表示させるテクニックが
日々生み出されているからです。

これについては下記の記事
「ブラックハットSEO対策」を
ご覧になってください。

価値のないウェブサイトを
意図的に上位表示させたらどうなるか?

たとえばサプリメントの副作用が
気になっている人がいるとしましょう。

「商品名+副作用」で検索した利用者に
「副作用について調べてみましたが
わかりませんでした」といった
価値のないウェブサイトばかりが
一覧に出るということもあります。

検索利用者は答えを探して検索しているのに
答えのないウェブサイトを表示させたら
「Google検索は全然使えない」となりますよね。

本来であれば副作用について
解説しているウェブサイトが一覧に並ぶのが
望ましいカタチです。

しかし、SEO対策をすれば
価値のないウェブサイトでも
水増し点数を獲得でき上位に出せるわけです。

こういったSEOの不正行為を
取り締まるためにアルゴリズムの
アップデートが実施されてきました。

ただ、
医療・健康アップデートは不正行為を
取り締まる目的ではなく情報の信用度を
高めるためのアップデートです。

前例のない異例アルゴリズムアップデートでした。

医療・健康アップデートのきっかけとなったWELQ問題

Google社はアメリカの企業なので
アルゴリズムアップデートは
アメリカ(英語版)から
スタートするのが通例です。

しかし、
医療・健康アップデートは
従来とは違い日本語版に限定して
行われました。

なぜ日本語版に限定した
アップデートとなったのか?

その理由は間違いなく
1年前の2016年末に発覚した
WELQ問題です。

WELQ問題は大ニュースになったので
記憶にある人は多いのではないでしょうか?

WELQ問題とは
Google検索で検索数の多い
医療・健康ジャンルの情報を発信し、

先ほど触れたブラックハットSEO対策
使い強引に上位表示させて大量集客したうえで
膨大なアフィリエイト報酬を得ていた問題です。

これが個人運営のウェブサイトで
あれば大きな問題に発展することは
なかったのですが、

WELQは「DeNA」という
知名度の高い企業が運営していた
ということで大きな話題となりました。

医療関係者からはWELQの発信する
情報の信憑性について疑問視する
声が多数出ていましたが
DeNAは放置し続けたのです。

あるとき「死にたい」と検索すると
WELQの記事がSEO対策で1位に
表示されていることが発覚しました。

この記事は
「転職したら悩みが解決しますよ」と
紹介したうえで転職サイトへの
アフィリエイトリンクが
仕込まれていたようです。

この事実が明るみになり
多くの人の反感を買うことになって
火がつき社会問題に発展しました。

社会問題に発展した
あとさまざまな調査が行われ
記事の作成はクラウドソーシングを
活用し在宅ワークを希望する主婦などに
依頼していることもわかりました。

WELQに投稿されていた
健康情報は医療関係者が
執筆や監修したモノではなく
医療とは関係ない人が独自に考えた
民間療法情報ばかりだったのです。

WELQ問題は日に日に大事になっていき
収束つかない状況になり、
最終的にDeNAはWELQをはじめ運営していた
他のウェブサイトの閉鎖を決めることになりました。

DeNA側はウェブサイト閉鎖で
収束していくことになるのですが、

WELQのような問題あるウェブサイトを
1位に表示させ誰でも閲覧できる状態にしていた
Googleも責任を問われることになりました。

これが医療・健康アップデート
実施に繋がっていくという流れです。

WELQ撤退後の検索結果は悪質アフィリエイトサイトが乱立し「医療・健康アップデート」実施へ

先ほども触れたように
2023年現在、医療・健康ジャンルで
上位表示しているのは企業運営の
ウェブサイトばかりで個人運営の
ウェブサイトは滅多に出てきません。

Google検索で「肌荒れ」と検索する
製薬会社や化粧品会社など企業の
ウェブサイトばかりになっているのが
確認できるはずです。

個人運営のウェブサイトが
医療・健康ジャンルで上位表示させるのは
ほぼ不可能となっています。

このように
医療・健康ジャンルで企業運営の
ウェブサイトばかり上位表示されるように
なったのはWELQ問題のあとに
起こったことが関係しています。

WELQ問題以前は医療・健康ジャンルの
キーワードはWELQが上位を
独占している状態で個人運営の
ウェブサイトが上位に出ることは
難しい状態でした。

そんな上位を独占していた
WELQが閉鎖・撤退して
上位がガラ空きとなったことで、
これまで上位表示していなかった
個人ウェブサイトが上位表示しはじめたのです。

上位表示しはじめた
個人ウェブサイトはWELQよりも問題があり、
デタラメな情報発信をして購入者を
誘導する悪質なサイトもありました。

まさに「自分さえ稼げれば他人が
損してもかまわない」という身勝手な
運営者のアフィリエイトサイトが上位に
乱立することになったのです。

WELQ問題で責任が飛び火してきた
Google社もこの状況を放っておくわけがありません。

企業運営のウェブサイトかを判断する
プログラムを検索アルゴリズムに組み込み
個人運営のウェブサイトを意図的に
上位表示させないようにしたのです。

医療・健康アップデートが直撃して収入激減の苦い思い出

冒頭でも触れましたが
僕は医療・健康アップデートの
直撃を受けています。

2017年当時は
ペラサイト量産アフィリエイト
実践しており、

サプリメントなど
健康食品案件をたくさん
扱っていました。

アフィリエイトジャンルのなかで
健康ジャンルは鉄板でしたので
画像のように10万円を超える
報酬を安定的に稼いでいたのです。

それが年末に向かって徐々に減っていき
2017年12月にはガタ落ちしていますね。

医療・健康アップデートの影響です。

僕は数十万の報酬を失っただけでしたが
数百万円稼ぐアフィリエイトサイトが
ゼロ円になったという話もあります。

本業でやっていた人は再就職を
余儀なくされるなどアフィリエイターにとっては
地獄のようなアップデートでしたね。

「医療・健康アップデート」はまだ完全ではない

「医療・健康アップデート」から
5年近く経過しているわけですが
その精度は完成されておらず
問題が指摘されています。

GoogleやBingなどの検索エンジンを使えば、誰でも簡単にさまざまな情報にアクセスすることができますが、検索して表示された情報は間違っているものも含まれているため、情報の信頼性はユーザー個人が判断しなければなりません。ドイツのマルティン・ルター大学ハレ・ヴィッテンベルクとロシアのウラル連邦大学のデータサイエンティストで構成される研究チームが、「検索エンジンは誤った健康情報を拡散するのを手助けしている」と主張する研究を発表しました。

出典:「Googleなどの検索エンジンが間違った医療アドバイスをしまくっている」とデータサイエンティストが指摘 – GIGAZINE

このようにGoogleにとって
不本意な研究結果が出ているわけですね。

実際に2020年に発生したコロナ騒動で
誤った健康情報がインターネット上で
出まわったので否定はできないでしょう。

つまり、
今後も医療・健康アップデートを
拡大したYMYLアップデートは続くでしょう。

「一段落したから大丈夫」とはなっていません。

Google では、今週、日本語検索におけるページの評価方法をアップデートしました。
この変更は、医療や健康に関する検索結果の改善を意図したもので、例えば医療従事者や専門家、医療機関等から提供されるような、より信頼性が高く有益な情報が上位に表示されやすくなります。本アップデートは医療・健康に関連する検索のおよそ 60% に影響します。Google では、医療や健康だけに限らず、今後も継続的に検索の改善に取り組んで行きます。

出典:Google ウェブマスター向け公式ブログ [JA]: 医療や健康に関連する検索結果の改善について

医療・健康アップデートを考慮した情報発信のテーマ選定を(最後に)

僕は医療・健康アップデートの
当事者なので身を持って
状況をしっていますが

これから情報発信ビジネスに
参入しようとしている
未経験者・初心者には
ピンとこないことかもしれません。

一応、大きな出来事として
WELQ問題があったので
覚えはあるかもしれませんが。

本文中でもお伝えしてきたように
医療・健康アップデートによって
身体に関係するジャンルの情報発信は
厳しい状況にあるのは間違いないでしょう。

ダイエットや美容など情報発信の
人気テーマは今となっては
稼ぐのが難しいテーマとなっています。

これらのテーマはどうしても
製薬会社や医療機関が優先的に
上位表示するのでGoogle検索からの
集客が難しい傾向にあります。

もちろん健康情報を発信している
個人ブログは現在でもありますので
完全にNGというわけではありません。

ですが、そういったブログは
運営歴が5年以上など長期運営している
人ばかりとなっています。

手っ取り早く稼げるようになることを
期待して参入すると厳しい戦いになる
かもしれません。

僕がネットビジネスに参入した当時は
迷ったら「身体関連やっておけ」というほど
定番のテーマでした。

ですが医療・健康アップデートにより
身体関連のテーマは厳しくなっており
状況が大きく変わっています。

過去に医療・健康アップデートがあり
テーマ選定方法が大きく変わったということを
念頭において情報発信のテーマを決めるように
していただければと思います。

なお、
この記事では医療・健康アップデートに
絞ってお伝えしてきましたが
範囲を拡大したYMYLアップデートが
後に実施されています。

YMYLアップデートについての
考察は下記の記事にてしていますので
あわせてご覧になっていただくと
より理解が深まるはずです。

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ありがとうございました。

 

元IT社畜オイスイ(追水卓)です。

 

ネットビジネスで起業して
自由な人生を満喫している元IT社畜です。

 

現在はブログを使ったアフィリエイトを
軸に日々学んだ知識やスキルを
未経験者・初心者向けに情報発信してます。

 

その他、
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検証もやっていたりします。

 

僕自身も気がつけば10年選手で
(2012年12月スタート)
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