ブログがオワコン!?←まだ行けますよと考える3つの理由と僕の見解[詐欺を見抜く]

詐欺を見抜く基礎知識・予備知識

オイスイ(追水卓)です。
この記事では「ブログがオワコン」といわれている理由と僕の見解についてお話したいと思います。

プロフィールでも触れていますが
僕は2012年にネットビジネスに参入して
今日まで実践してきました。

そして最初に取り組んだのがブログを
使ったアフィリエイトだったわけですね。

ブログを収益化(マネタイズ)するという
方法についてはかれこれ10年以上の歴史があり
稼げるようになった人もたくさん輩出しています。

運用・作り方次第ではありますが
そのため稼げるメディアであることは
間違いないことです。

ですが、インターネット上の環境の変化によってブログを使った稼ぎ方が難しくなってきているのも事実。

この難しくなってきている部分だけが
ピックアップされて「ブログはオワコン」と
なっている感じがあるのですね。

僕はブログを使った情報発信をおすすめしている立場ということもあって「ブログはオワコンと言われていますが…」という質問を受けることがあります。
やはり「ブログはオワコン」という風潮はこれからネットビジネスをスタートする未経験者・初心者にとっては気になることですよね。

この記事ではブログ運営歴10年以上の
僕がブログに対してどう考えているのかについて
見解をお伝えしようと思い作成しました。

もしブログ運営をするか迷っているなら
一歩を踏み出す足がかりになるかも知れませんので
参考にしていただければと思います。

「ブログがオワコン」といわれている3つの理由

まずはじめに
なぜ「ブログはオワコン」という
風潮ができあがってしまったのかについて
僕なりの見解をお伝えします。

ブログがオワコンと言われるようになった理由として考えられるのは次の3つ。

  • 【オワコン理由1】SEOでの集客難易度が高まりアクセスが安定しない
  • 【オワコン理由2】「Google AdSense」で稼ぎにくくなっている
  • 【オワコン理由3】YouTubeなど動画コンテンツの台頭

ではそれぞれ詳しく解説していきます。

【オワコン理由1】SEOでの集客難易度が高まりアクセスが安定しない

ブログはオワコンと言われるようになった最大の理由というのが、SEO(検索エンジン)を使ったアクセス集が難しくなったということでしょうか。

SEOとは「Search Engine Optimization」の略で
要約すると「検索エンジン最適化」という意味です。

検索エンジン最適化(けんさくエンジンさいてきか、英: Search Engine Optimization, SEO、サーチ・エンジン・オプティマイゼーション)とは、検索エンジンのオーガニックな検索結果において、特定のウェブサイトが上位に表示されるよう、ウェブサイトの構成などを調整すること。また、その手法の総称。

出典:検索エンジン最適化 – Wikipedia

ブログは種類にもよりますが
基本的にSNSのようなフォロー機能などがなく
横の繋がりは薄い傾向にあります。

そのため集客のメインとなるのが
Google検索を利用している人。

つまりフォロー関係にあるような
繋がりのない人を中心に集めていく
ことになるわけですね。

ひらたくいえば、一見さんをたくさん集めていくことになります。

一昔前であればブログメディアを
運営している人はそこもまで多くなかった
こともあって、

Google検索からの集客は
決して難しいものではありませんでした。

有名ブロガーと呼ばれる人たちは
Google検索から爆発的に集客をすることに
成功して有名になっていきました。

ですからGoogle検索でアクセスを
たくさん集めるためのSEO対策を
しっかりと実施すれば容易に読者を
増やすことができて有名になれたわけです。

ですが、なかには釣りタイトルのようにGoogle検索利用者を騙すようなテクニックを使って集客する人も出てきました。
それもあってGoogle検索は有益な情報がなく価値のないブログなどが検索結果に出るようになり、利用者が減っていくことになったのです。

Google社はGoogle検索に広告を出すことで
収益化をしていますので検索利用者の減少は
死活問題となります。

【シリコンバレー=佐藤浩実】米グーグルの持ち株会社アルファベットが28日発表した2020年1~3月期の売上高は前年同期比13%増の411億5900万ドル(約4兆4000億円)だった。増収率は15年7~9月期以来、4年半ぶりの低水準。ルース・ポラット最高財務責任者(CFO)は「3月に広告収入が著しく減少した」と述べた。

出典:アルファベット4年半ぶり低成長 1~3月期、広告急減

そのため医療・健康アップデートのような
検索結果に質の低い情報発信をして
集客を狙っているブログなどを一掃する
対策を施してきました。

こうしてGoogle検索からの集客難易度が
極端に上昇して初心者にとっては、

集客が思うようにできず厳しい状況と
なっていくことになったのです。

ビジネスは集客からスタートします。

その集客が難しいとなれば
ビジネスとして成立しませんから
「オワコン」と判断されても
仕方がないかと思います。

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【オワコン理由2】「Google AdSense」で稼ぎにくくなっている

ブログがオワコンといわれる理由として新たに加わったのが「Google AdSense」で稼ぎにくくなっていることです。

先ほども説明したように
ブログはGoogle検索から集客することが
メインとなってきます。

そのためSEO対策をして集客をするのが
王道となるわけですが、

年々ハードルが上がってきており
容易に集客ができなくなっている状況。

そのため僕もおすすめしている
アクセス数は少なくてもよいので、

高単価な商品を扱って収益化する
方法が推奨され始めているわけです。

ですが、高単価の商品を売っていくとなればそう簡単にできないのが現実です。
日本はずっと不景気で財布のヒモが固い人が多いので、お金を払ってもらうためにはビジネスの勉強をしてスキルを磨き実践することが不可欠なのですね。

ただ、未経験者や初心者にとっては
これはハードルが高いと思われているのも事実。

そこでおすすめされやすいのが
Google AdSense広告を使った収益化です。

Google AdSenseは
Googleが提供している
クリック課金型の広告プラットフォーム。

「スポンサーリンク」や「広告」
という表記の下に

こういった四角い広告を
みたことがないでしょうか?

全部ではありませんが
大半がGoogle AdSense広告です。

このGoogleAdSense広告は
成果報酬の一般的なアフィリエイトと
違いクリックした段階で報酬が発生します。

こちらの記事でクリック課金型に
ついての説明をしている通り
売り込みなどが必要ないため
初心者・未経験者に広く
オススメされているわけです。

しかし欠点もあります。

欠点として代表的なのは
1クリックあたりの単価が
20円~40円と低いため、

爆発的なアクセスを集めて
クリックしてもらう必要があること。

しかもアクセスしてくれた人
全員が広告をクリックしてくれる
わけではありません。

僕がかつてGoogle AdSenseを
実践していたときは
クリック率は1%前後
(100アクセスに1回)。

計算を簡単にするために
1クリックあたり50円の報酬単価と
仮定して10万円稼ぐためにどれくらい
アクセスが必要になるか出してみましょう。

月収10万円稼ぐために必要なクリック数は
2,000回になりますね。

そして100アクセスに1回くらいの
割合でクリックされることになるので
アクセス数はクリック数の100倍必要。

つまり月間20万アクセス集めることが
必要になってくるわけですね。

ちなみに僕がAdSenseをやっていたときも30万アクセスを集めて月収10万円でした。

これくらい膨大なアクセス数を
集めないと稼ぐことができないのです。

先ほども触れたようにGoogle検索からの
アクセス集めは容易ではなくなっています。

これだけ膨大なアクセスを初心者が
狙っていくとなると相当苦労することに
なるわけですね。

そこにGoogleの収益悪化が重なってきます。

現在進行形でGoogleAdSenseを
実践している人は広告単価が減少して
思うように収益化できていないのが現実。

Google本体の収益化が悪化すれば
ブロガーなどに還元する報酬額も
下がるのは自然なこと。

おはようございます♪
高校生のお弁当詰めて送り出し、中学生も登校…お休みの小学生とリビングでPCタイム…

小学生は昨日残した宿題と自主勉…母はサイト作り…今は仕事も持っていて、収入第一ではないけど、アドセンスの激減は成長が見えていただけにショックではありました。
続く…→

— ロキロビ@優しくありたい (@rokirobi) June 23, 2020

このようにクリックされるだけで
収益化できるGoogle AdSense広告が
厳しい状況に立たされていることも
「ブログはオワコン」とされている理由。

ブログの収益化といったら
Google AdSenseを使うのが
定番という流れがありましたからね。

その手法が使えなくなったとなれば
オワコンと言われても仕方がないでしょう。

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【オワコン理由3】YouTubeなど動画コンテンツの台頭

YouTubeなど動画コンテンツの
台頭もブログがオワコンといわれる理由です。

ここ数年ではNetflixのような
VODサービスも数を増やし
テレビの視聴率をどんどん落としています。

動画配信サービス最大手のNetflixの
広告をあらゆる場所でみかけるので
好調なのは容易に想像できるでしょう。

FANGというキーワードを各所で
見かけるようにもなりました。

FANGとは「Facebook、Amazon、Netflix、Google」の頭文字をとった略語で、膨大な顧客データを保有している企業です。
大量の個人情報を抱えていることから、世界的に大きな影響を与える企業とされています。
米国の株式市場では株価に大きな影響を与える最重要企業です。

この「世界的に大きな影響を与える企業」に
Netflixが入ってきました。

Netflixの名前が表に出てきたのはここ数年です。

そして
AmazonもGoogle(YouTube)も
動画サービスをやっていますね。

さらにショート動画のTikTokも
非常に盛り上がっている状況にあります。

こういった動画コンテンツの
話題沸騰さから動画市場の急速な
進展がわかるわけです。

YouTubeであれば個人で動画を
気軽に投稿することも可能となっています。

テキストでの情報収集から動画での情報収集にシフトしているのでブログがオワコンといわれるようになったのです。
最近の若い人はYouTubeでしか情報収集していないなんていわれたりもしますからね。
※僕はそう思っていませんが

「ブログがオワコン」に対する僕の見解

「ブログがオワコン」といわれる
理由を3つピックアップしました。

ピックアップした
3つの理由を考えたら
ブログはオワコンといわれても
仕方がないと考えています。

僕は長く有料WordPressブログ
Google AdSenseを組み合わせた
手法をやってきました。

当事者なのでわかるのですが
最盛期は10万円稼いだブログが
現在の報酬額は月収数千円程度まで
落ち込んでいます。

「ブログがオワコン」といわれる理由をみても納得できる部分があります。
ただし、ブログも使い方次第では「まだまだ活躍できる可能性がある」と思っているのも事実です。

ここからは2023年現在の状況を
考えて僕オイスイの見解を述べます。

どの手法をやってもいずれオワコンになる

いま波がきているといわれている
YouTubeですが決して景気のよい
話ばかりではありません。

「YouTube オワコン」で
Google検索してみてください。

このようにGoogle検索結果に
出てくるような名の知れたYouTuberが
口を揃えて「YouTubeはオワコン」と
発言しているわけです。

YouTuberは広告収入を柱に
活動している人たちですが
YouTuberも広告収入の激減によって
苦戦を強いられています。

2022年末に大物YouTuberたちが相次いで「報酬が激減した」と告白している動画や記事は相当話題になりましたよね。

人気ユーチューバーの広告収入が激減 専門家は「今年は例外なく全員が“解雇”状態に」(抜粋) | デイリー新潮
年末年始、人気ユーチューバーが「広告収入が激減した」と相次いで明かし、注目を集めている。…

YouTubeの広告収入は先ほど触れた
「Google AdSense」です。

「Google AdSense」の衰退は
ブロガーだけでなくYouTuberに
とっても死活問題となっています。

YouTubeはブログに比べて
集客(アクセス集め)は
有利かもしれません。

しかし、「Google AdSense」の
広告単価が下げられたらブログと同じなのです。

TwitterなどSNSではアフィリエイトを
禁止する流れができています。

このように流行の手法はいずれ廃るため、どの手法をやってもいずれオワコンになるのです。
オワコンなんて言葉に振り回されていたらなにもできません…

爆発的なアクセスを必要とする稼ぎ方がオワコン

僕がネットビジネスで
アフィリエイトをはじめたのは2012年で、

ちょうど「Google AdSenseは稼げる」と
いわれはじめた時期です。

Google AdSenseで稼ぐ手法を解説した
情報商材「下克上」が出たのも2012年なので
その影響が強かったといえます。

それまでアフィリエイトは物販系が
中心でしたが多くの挫折者を生み出していました。

「Google AdSense」もありましたが
1クリックあたりの単価が20円~40円と低く
大きく稼げなかったので注目されてなかったわけです。

それが「下克上」の登場により
爆発的にアクセスを集めることができる
「芸能人名+結婚」のような
「トレンドキーワード」が紹介され、

爆発的にアクセスを集める
キーワードが知れ渡った結果
注目を浴びるようになりました。

「下克上」はGoogle AdSenseを
キャッシュポイント(収益源)にするため
売り込みも必要ありません。

当時アフィリエイトで
稼げない人の悩みであった
「売り込み」を排除したノウハウ。

売り込みテクニック(ライティング系)の
教材が多数出まわりノウハウコレクターを
生み出していました。

そこに目を付けた下克上は
「脱ノウハウコレクター」という
フレーズが刺さりロングセラーと
なった経緯があるわけです。

しかし、
実践者が増えたことにより
キーワードの取り合いになって
稼ぎにくい手法になりました。

僕は1秒間に
3,500アクセス集めることができましたが
単発ヒットで終わり継続できませんでした。

ビジネスでは欠かせない「稼ぎ続ける」が実現しなかったのですね。

加えて「Google AdSense」のような
爆発的なアクセスで稼ぐ方法は、

芸能人が運営するブログみたいに
固定ファンが多数いて自然とアクセスが
集まる場合に限られることを知りました。

爆発的にアクセスを必要とする
稼ぎ方は2013年の段階で
オワコンになったと考えていますが、

「ブログ=爆発的なアクセス」という
固定概念ができあがってしまったために
間違ったことをはじめる人があとを絶ちません。

YouTuberの登場で
むしろ加速してしまったとさえ思っています。

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少ないアクセスから高額報酬を獲得できればブログで稼げる

2023年現在、
ブログを使って個人が稼いでいくには
どうしたらよいか?

その答えとして僕オイスイが導き出したのが「厚利少売」です。

少アクセスから高単価な
成約を取っていく戦略になります。

「Google AdSense」のように爆発的な
アクセスを集めることが前提となる稼ぎ方は
個人で実践するのは決して得策ではないです。

個人ブロガーは無名の弱者ですから
弱者の戦い方をしないと
一時的に稼げても長続きしません。

その「弱者の戦い方が必要」と僕に教えてくれたのが、イチオシしている情報商材「アンリミテッドアフィリエイト」です。

アンリミテッドアフィリエイトは
少ないアクセスから確実に成約をとる
タイプの稼ぎ方を教えてくれます。

アンリミテッドアフィリエイトでは
どのようにしたら高単価の商品を
自由自在に売ることができるかを
解説しているノウハウ。

まさにこれからブログ運営をして
大きく稼ぎたい人が知りたい情報が
詰まっているノウハウです。

アンリミテッドアフィリエイトで
解説されている手法を愚直に実践すれば
オワコンといわれようが関係ありません。

依存することが危険!組み合わせが重要

ブログ運営は事業経営です。

事業経営においてリスク分散を
するのは基本です。

ブログはオワコンではありませんが
ブログだけに依存するのは危険だといえます。

ミーハーのごとく流行に振り回されないためにも
組み合わせを意識しましょう。

ブログはGoogle検索からのアクセスに
依存しがちなので、

Google検索以外からのアクセス集めの
仕組みも構築していかないといけません。

ブログにSNSや動画を組み合わせて
多方面からアクセスを集める戦略です。

先ほどイチオシと紹介した情報商材「アンリミテッドアフィリエイト」は、ブログを構築しながらTwitterの運営を並行して実践してアクセスを流していきます。

最近はYouTubeからブログへアクセスを
流す手法も多々見られます。

商品レビュー動画だと概要だけを
YouTube動画で紹介して、

詳細はブログで触れる
といった組み合わせをしてアクセスを
稼いでいる方法です。

商品購入するときはYouTuberのレビュー動画を
参考にするのですが人によっては

「より詳細な情報はブログに
掲載しているのでみてください」

と案内されることがあります。

動画とブログを連携させて使っているのです。

YouTube動画で概要だけ説明して詳細をブログで確認してもらう仕組みを作ってしまえば役割分担ができてどちらも活かすことができます。

条件はありますがYouTubeの場合は
Google AdSenseを設置できるので
キャッシュポイント(収益源)分散も可能です。

ビジネスにおいては一点集中することは
成功するために必要ですが、

ある程度カタチができてきたら
他にも目を向けていかないと
本当にオワコンになったときに路頭に迷います。

リスク分散を考えたら「組み合わせ」も
意識ないといけないでしょう。

絶対に安全なジャンル・手法は存在しません。

今後のネットビジネスは
複数のメディアや手法を組み合わせて
展開・拡大していくのが
スタンダードになっていくはずです。

それができない人は
退場させられていくことになるでしょう。

ブログはオワコンではない!やり方次第では稼げる可能性あり(最後に)

ブログがオワコンといわれる理由は次の3つ。

  • SEOでの集客難易度が高まりアクセスが安定しない
  • Google AdSenseで稼ぎにくくなっている
  • YouTubeなど動画コンテンツの台頭

指摘されていること自体は間違っていないです。

しかし、ブログがオワコンと決めつけるには時期尚早ともいえます。
本文中でも触れてきたようにやり方次第では稼げる可能性があるわけです。

ネットビジネスのテクニックには
流行廃りがありますから
どの手法をやっても
いずれオワコンになります。

新しく出てくる稼ぎ方は
どれも爆発的にアクセスを集めることができ
短期間で稼げるようになるのノウハウばかり。

こうした流行のテクニックは
実践者が増えると飽和しますから
稼げなくなりオワコンになっていくのです。

ですから「○○はオワコン」という言葉を信じて流行の手法に参入することを繰り返していたらいつまでたっても振り回されっぱなしになるでしょう。

これで時間をムダにして後悔する
なんて最悪な状況になることも…

事実、僕自身がミーハーのごとく
流行の手法に飛びついて3ヶ月くらい実践して
辞めて新しいノウハウに飛びつくみたいな
ノウハウコレクターでしたので。

僕の見解では「ブログ=爆発的なアクセス」という固定概念が間違いであって、「厚利少売」のように少ないアクセスから高単価の成約を勝ち取る戦略なら個人でも戦えます。

この少ないアクセスで成約を
勝ち取っていく戦略であれば
SEOで集客が難しくなろうが
まったく関係ありません。

少ないアクセスを取っていくなら
今のGoogle検索でも十分可能だからです。

ブログも使い方次第。

Google AdSense広告を使い
爆発的なアクセスを集めて稼ぐ方法を
実践するとしたらオワコンでしょう。

しかし、少ないアクセスで高単価の
商品を売って稼ぐ「厚利少売」であれば
ブログが一番売りやすいです。

ブログがオワコンではなく
爆発的な集客(アクセス)が必要な
稼ぎ方がオワコンというのが僕の見解。

個人ブロガーのような弱者であれば
弱者の戦略をブログで展開していけば
勝機はあります。

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