ブログ初心者が過去記事をリライト(修正)してブラッシュアップするタイミングについての見解(情報鮮度-QDFアルゴリズム)

情報発信・ブログ運営ノウハウ

オイスイ(追水卓)です。
この記事ではブログのブラッシュアップについてお伝えしていきます。

ブログ初心者を中心に
記事リライトをするタイミング
迷っている人が多いように感じました。

「ブログ記事は質が重要」という情報が多数出まわっているので質の底上げをするためリライトのタイミングに迷っているのかなと。

はじめに結論を申しますと
僕はブラッシュアップは必要
考えています。

実体験からも積極的に
やったほうがよいという考えです。

ただし、
いつやってもOKとは考えていません。

ブログ初心者は適切な
タイミングを見計らってやらないと
作業が無駄になる恐れがあるのです。

この記事では僕の実体験から得た
最適なブラッシュアップのタイミングに
ついてお伝えしていきます。

なお、紹介する内容はあくまで僕自身の実体験を元にしているので正解というわけではありません。
あくまで参考程度とお考えの程よろしくお願いします。

過去記事をリライト(修正)してブラッシュアップ必要性

まずはじめに過去記事をリライトしてブラッシュアップする必要性について僕なりの見解をお伝えします。

ブラッシュアップは重要と
考えている理由は次の3つです。

  1. スパムサイト扱いを回避する目的
  2. QDF(情報鮮度)アルゴリズムに対応する目的
  3. 読者の違和感を減らし質を底上げする目的

スパムサイト扱いを回避する目的(SEO対策)

僕がブラッシュアップを重要視している理由として大きいのがスパムサイト扱いされることを回避する目的です。

これはかれこれ10年以上前になりますが
かつてSEO対策では記事を増やして
上位表示を目指すというテクニックがありました。

実際にこれは効果があったようで
記事数が少ないブログよりも
記事数の多いブログのほうが検索結果に
表示されやすい状況があったのですね。

そのため無闇矢鱈記事数を増やすため
自動記事作成ツールが登場することになりました。

この自動記事作成ツールを使えば
ボタンを1クリックするだけで
1,000個くらいの膨大な文章を
生成することが可能。

それをブログに投稿して
記事数を稼ぐという裏ワザ的な
テクニックが横行した時代があったのです。

ですが、
当時の自動記事作成ツールは
ChatGPTのような精度の高いものでは
ありませんでした。

なかには他人のブログ記事を
そのままコピーしたような内容の
文章を生成するものまであったのです。

つまり決して検索者の期待に
答えるような文章を作り出してくれる
ものではありませんでした。

こうして自動記事作成ツールで
生成された文章がGoogle検索結果に
乱立することになったため

Google社はこういったスパム的なことをやっているブログの排除に本腰を入れて乗り出したのです。

自動記事作成ツールを使って
スパム的なことをしているブログには
共通点があります。

それは新規記事を追加するだけで
過去に書いた記事にまったく手を加えないこと。

つまり一方的に記事が増えるだけのブログとなっていたのですね。

この共通点に気づき
過去記事をブラッシュアップせず
放置しているブログについては
スパム扱いするようになってきました。

実際にSNSなどをみていると
ブラッシュアップしたら検索結果に
出やすくなったという話がよくあります。

僕自身も過去に運営開始から
3ヶ月が経過した時点で
過去記事をリライトしてみたところ
検索結果に出る機会が増えました。

理由は定かではありませんが
直近でやったことが記事の修正だったので
ブラッシュアップの効果が出たものと判断しています。

それまでは記事を増やすために
新規記事投稿一辺倒でした。

過去に自動記事作成ツールで
スパム的なことをしていたブログと
同じ状況だったのです。

それがおそらくリライトによってまっとうな運営をしているブログと再評価されて検索結果に出やすくなったのでしょう。

自動記事作成ツールを使いで
ブログに新規記事をどんどん追加する
運営方法をしていたら、

過去記事を修正することなく
新規記事が一方的に増える状況になり
「スパム行為をしている可能性がある」と
判断される可能性があるわけです。

Google検索は
ユーザーファーストで動いているため
スパム行為をしているウェブサイトを
検索結果に表示させないようにしています。

Googleは検索結果に広告出稿してもらうことで
儲けている企業なのでGoogle検索ユーザーが
「スパムサイトしか表示しない、使えない」と
利用者離れしないように対策をしないといけないわけです。

最近はSNSで情報収集を完結する人も増えていますのでGoogle検索ユーザーが減少することはGoogleにとっては致命的となります。

スパム行為をしている
ウェブサイトはブラッシュアップせず
新規記事追加の一辺倒なので、

毎日記事追加が
「スパム行為をしている可能性がある」と
誤解されても仕方がないです。

Googleが自動記事作成ツールを
使っているかどうかの判別はできません。

運営者の動きから判断することしかできないのです。

ブログ初心者のやりがちな「新規記事投稿一辺倒」は自分から「スパムをしている」と主張しているのと同じです。

ちなみにスパム的なことをして
検索結果で目立たせようとする手法を
「ブラックハットSEO対策」
ということがあります。

ブラックハットSEO対策については
おすすめできないテクニックとして
下記の記事にて解説していますので
お時間があればご覧になってください。

関連記事

QDF(情報鮮度)アルゴリズムに対応する目的(SEO対策)

過去記事をリライトすることは
情報鮮度を保つ目的もあります。

Google検索アルゴリズムには「QDFアルゴリズム」が存在しており検索結果に鮮度の高い情報を表示する技術も用いられています。

QDFは「Query Deserves Freshness」の略称です。

Query (クエリ)とはIT用語のひとつで
データベースに出す命令文のこと。

SEO界隈では
「クエリ=検索ユーザーが入力したワード」と
扱われます。

検索実行すると
Googleデータベースにアクセスして
検索結果を作成しブラウザに表示するため
「クエリ」といわれているわけです。

Google検索ではこのクエリの状況を
チェックする仕組みがあるとしています。

たとえばAppleがイベントを実施して新商品を発表したとしましょう。
発表直後は商品名によるクエリが増大します。

こういった大手企業のイベントは
大手メディアが速報を出すのが恒例。

ガジェット系の情報を扱う
「ギズモード・ジャパン」
「GIGAZINE(ギガジン)」は
速報記事をブログに掲載します。


Google検索結果に挿入される
「トップニュース」もQDFアルゴリズムが
関係していでしょう。

Google検索は利用者に
有益な情報を提供することを
第一に考えています。

このようにイベントなど
大々的な発表があったとき
利用者が求めているのは
過去に書かれた質の高い情報より
最新の情報です。

実際に速報記事というは
文字数がぜんぜんなく
「○○社が△△という新商品を発表」
みたいなひとことふたことで
終わっていることが多々あります。

はっきりいって記事の質としては決して高くないですが、速報性があるので速報記事というのは最新の情報が記載されているわでですからGoogleとしてはQDF側で評価されて上位表示することになるのです。

Google検索アルゴリズムが情報の鮮度を
評価する「QDFアルゴリズム」の存在を
元スパム対策チーム責任者の

マット・カッツさんが認めています。

「”Query deserves freshness.” Fact or fiction?」
という質問に「それは事実です」と回答していました。

動画が投稿されたのは
2009年07月09日なので
Google検索が情報鮮度を評価は
2009年以前からあったようです。

QDFアルゴリズムは速報記事を
出せる大手メディアが中心となるので
個人ブロガーが気にすることではありませんが、

Google検索が鮮度の高い情報を
検索結果に出そうとする姿勢は間違いことです。

個人ブログだからといって古い情報をブラッシュアップせず放置する行為はGoogle検索アルゴリズムが「健全運営でない」と判断しない可能性は十分あります。
こうして評価を落としてしまわないよう情報鮮度を保ちブラッシュアップすることは欠かせないことです。

読者の違和感を減らし質を底上げする目的(読者対策)

ここまではGoogle検索で目立たせる(上位表示)
対策という意味合いのものでしたが
これは記事を読む側の対策になります。

記事をリライトするには読者の違和感を減らし質を底上げする目的もあるのです。

僕のブログをご覧になると
わかると思いますが
1つの記事から他の記事に
リンクを飛ばして読者誘導をしています。

このときにもし誘導先の文章と
誘導元の文章が圧倒的に質の差が
あったとしたらどうでしょうか?

読者としては「さっきの記事と雰囲気が違う…」といった違和感を覚えることになります。

ブログ初心者は記事数が増えるにつれて
スキルアップをしていくので
文章の違いが露骨に出てきます。

最初に書いた1記事目と50記事目では
圧倒的なレベル差となっていることでしょう。

このようにスキルアップすることで
文章の質は自然と上がっていくため
ブログ内部のリンクで誘導をしたとき
文章力の差があると違和感を持たれるのです。

また、自分の意見の変化などで
一貫性が崩れていることもあります。

そういった矛盾点などがあると
読者に違和感を与えることに
なりやすいのでリライトして
是正していくことが大切ですね。

たとえば過去に「Aは正しい」という
記事を書いていたとしましょう。

それがブログ運営を通して
徐々に情報発信するテーマの
知識が増えてきて「Aは間違っている」
という結論に達しました。

「Aは間違っている」と気づいたあとは
その主張をブログ内で展開していくことに
なるはずですが、

もしこのときに過去に書いた
「Aは正しい」という記事が残ったままに
なっていたらどうでしょうか?

ブログ読者がみたら「結局、どっちが正しいのか?」と混乱を招くことになります。

僕の事例ですと
過去にはトレンドアフィリエイトのような
爆発的にアクセスを集める稼ぎ方が
正しいと思ってやっていました。

トレンドアフィリエイトは
爆発的なアクセスを集めて稼ぐ方法なので
集客一辺倒でもできます。

通常のビジネスでは商品を売るので
セールステクニックを学ぶ必要がありますが、

トレンドアフィリエイトは数で押し切る
稼ぎ方なので「下手な鉄砲も数打ちゃ当たる」で
できてしまいます。

Google AdSenseという広告を使えば
クリックされるだけで報酬が発生するので
セールスはまったく不要。

そのためセールスに苦手意識を
持っている初心者には最適な稼ぎ方と
考えていた時期がありました。

しかし、
いざ自分が現場に入りやってみて
爆発的なアクセスをコンスタントに
集めることは芸能人みたいな知名度が
ないと難しいと知ったのです。

つまり爆発的にアクセスを集めて
稼ぐ方法は凡人にはおすすめできないと
悟ることになりました。

主義主張の変化です。

間違いに気づいて以降は
「厚利少売」を基準とした
少ないアクセスでも大きく稼げるように
なるよう初心者にアドバイスする方針に
切り替えることになったのです。

ですから僕のブログでは
トレンドアフィリエイトや
爆発的アクセスを必要とする
Google AdSense広告を使った稼ぎ方は
おすすめしていません。

過去に書いた記事も手直しをしたり
削除したりしてブログ全体の
主義主張の統一性をはかったわけです。

情報発信をしていると意見が変わることがあり
主張に矛盾が生じるのは仕方がないことです。

それだけしっかりと情報収集をして
自分が進化している証拠ですから
好意的に受け取りましょう。

しかし、
ブログ読者にとって異なる主張が
混在する状況は混乱の原因になり
デメリットとなります。

情報の信頼性も損なう可能性もあるでしょう。

この人は言っていることが
コロコロ変わるので信頼おけないと…

ブログ読者の違和感を減らすためにも
記事リライトしてブログ全体の
ブラッシュアップすることは欠かせません。

記事リライト(修正)は圧倒的な実力差(レベル差)がないと効果を発揮しない

ここからブラッシュアップの最適な
タイミングについての内容に入ります。

まず大前提としてブラッシュアップのタイミングというのは圧倒的な実力差(レベル差)があることが最低条件です。

ブログ初心者はブログ運営を開始してから
しばらくして思うようにアクセスが
伸びない状況に直面することでしょう。

これは誰もが通る道なので
仕方がありません。

それでアクセスアップしようと
いろいろ情報を探す傾向にあります。

そして「アクセスアップには質が重要」
という情報にたどり着くことになるはずです。

僕としては記事やブログの質は重要だと考えていますし、こうしてブラッシュアップの重要性を訴えているのも質が重要と考えている結果。
そのため質の底上げしようとする初心者の行動は決して間違っていません。
スパム判定を受ける可能性を減らせるのでブラッシュアップには前向きであるべきです。

ですが、
厳しいことをいうかもしれませんが
初心者のブラッシュアップには
大きな効果を見込めません。

やるだけ無駄になる可能性が高いのです。

SNSなどをみていると
初心者は10記事ほど書いた段階で
ブラッシュアップに取り組む
傾向があるようにみえました。

僕としてはさすがに10記事では
数稽古が少なすぎると
言わざるを得ないです。

たしかに初心者ブロガーに
とっては10記事書けた段階というのは
大きな前進であることは間違いないこと。

そのため自身にとっては
大きく飛躍したと思うかもしれません。

しかし、読者視点からすると五十歩百歩でたいして質の向上になっていないことが多いのです。

この状況でリライトしたところで
質の底上げ効果は見込めません。

僕の判断では
10記事時点なら新規記事投稿
一辺倒のほうがよいです。

まだまだ数稽古が足りないので
ひたすら記事を書いて
記事作成に慣れてスキルアップを
目指す段階だと考えています。

質向上を考えず手数を打つことに
専念した方がよいでしょう。

ブログを使った稼ぎ方はもう
かれこれ20年の歴史があります。

インターネット上には
ブログを使ったマネタイズをして
10年以上やっている人も
ゴロゴロいる状況です。

こういった超ベテラン勢を相手に
初心者が質で勝負したところで
勝てるはずがありません。

初心者が現状のなかで
勝負していくのであれば
手数打った方がよっぽど
可能性が高いのです。

質は量からしか生まれません。

手数を打ったなかから
良質なものを残していくというのが
ビジネスの原理原則です。

このビジネスの原理原則には
パレートの法則があり
成功率というのは2割に収束するとされています。

もし10記事書いたとしたら
集客したり商品が売れたりするなど
売上に貢献する記事は2記事だけ。

はっきりいって2記事で
思い通りの集客ができて
商品のセースルができるなら
誰も苦労しません。

僕は月収100万円を実現して自由気ままな人生を実現することを目指してやって欲しいと思っていますが、2記事で月収100万円を実現させるのはほぼ不可能と断言しましょう。
もしそんなことができる人いたらその人は間違いなく「超天才」です。

あなたがもし超天才という自覚があるなら
10記事書いた段階でブラッシュアップをして
質向上に取り組んでもらってもかまいません。

ですが逆に凡人でスキルがないと
お考えになっているなら
まだブラッシュアップは
時期尚早と言えるでしょう。

読んでいて恥ずかしいと思える
レベルになるまで成長した時点でやるべきです。

50記事書いた時点で検討するのがベストなブラッシュアップタイミング

ブラッシュアップするタイミングは
圧倒的実力差が(レベル差)が
できた段階がベストであるとお伝えしました。

ですが、
さすがにこれでは抽象的すぎて
困ってしまいますよね^^;

そもそも現時点の自分が
どの立ち位置にいるかは
初心者では把握しにくいもの。

とういことで僕がおすすめしている
基準についてお伝えします。

僕がベストなタイミングと考えているのは50記事投稿した段階です。

初心者ですと最初の記事作成は
3日くらいかかると思います。

とうことで
1ヶ月に10記事が精一杯でしょう。

このペースを5ヶ月続ければ50記事に
なりますので5ヶ月過ぎたタイミングが
ベストかなと考えています。

本当は100記事書いた段階で
リライトに入るのが個人的には
望ましいと思っていますが

3日に1記事ペースで100記事となれば
10ヶ月かかる計算です。

さすがに10ヶ月間リライトせず
新規記事投稿一辺倒では
先ほど触れたスパムサイト扱いされる
恐れがあり望ましくありません。

3日に1記事ペースを維持する前提なら
50記事あたりが最適なタイミングかと
考えているわけです。

ただ、真剣にブログ運営に取り組み
日々スキルアップいれば5ヶ月後には
100記事に到達してることが多いとみてます。

SNSで初心者の動向をみていると
5ヶ月目くらいに100記事を達成している
傾向があると思いました。

そのため5ヶ月以内に100記事を目指せるなら見込みがあれば100記事に到達時点で実践しましょう。

ブラッシュアップというのは
レベル差が大きければ大きいほど
効果を発揮するものです。

10記事みたいな初心者に
毛が生えたくらいの状態で
やってもあまり効果が見込めません。

100記事も書ける実力があれば
最初に書いた1記事を見返せば
恥ずかしいと思えるくらい成長しているはず。

このくらいのスキルアップが
実感できればリライトのタイミングが
やってきています。

50記事というのはあくまで
僕の体感的なことなので
「これが正解」ではありません。

自分のスキルアップが実感できるほど
成長していればいつやっても
問題ないことなので
ご自身でタイミングを見計らってもよいです。

ただし、繰り返しになりますが
10記事や30記事と言った段階では
実力差がほとんどないのでリライトしても
効果は見込めません。

早すぎるブログ記事ブラッシュアップ
(リライト)にはご注意ください。

ブログ初心者のブラッシュアップは効果的に実践(最後に)

今回はブログ初心者に多い悩み
ブラッシュアップの必要性と
タイミングについて僕なりの考えを
お伝えしてきました。

ブラッシュアップはブログの質を底上げするために欠かせません。

ブログですとGoogle検索からの
集客がメインとなってきますので
SEO対策の観点からも過去記事の
リライトはやったほうがよいです。

僕自身も過去記事をリライトしたところ
検索結果に出やすくなった経験があるので
ブラッシュアップがSEO対策に効果的なのは
断言できます。

ただ、「質が重要」という言葉を真に受けてあまりにも早いタイミングでリライトをするのは考え物。

過去記事のリライトに前向きなのは
よいですが実力が伴っていないと
無駄になってしまう可能性が高いです。

僕の基準では50記事くらい書いた
タイミングで検討することを
オススメしたいと考えています。

50記事も書けば知識やスキルは
十分付いているので最初に書いた
1記事よりも圧倒的に高品質な
記事を仕上げることができるはず。

この「圧倒的な差を付ける」が
リライトでは非常に重要になります。

その実力が付くまでは
新規記事投稿一辺倒でも問題ありません。

実力がついた段階で検討すればよいです。

SNSをみていると初心者を中心に
「そろそろリライとしようかな」
みたいな発言をみかけます。

それで記事数をみてみると
10記事や30記事とまだまだ
スキルアップの余地ありの状況。

さすがに早すぎるので最低でも50記事は目指して欲しいですね。

それからブラッシュアップの作業に
取り組んでも全然遅くはありません。

ブログ運営は長期戦になりますので
3日に1記事ペースで投稿して
5ヶ月後に50記事に到達して
ブラッシュアップ開始でも遅くないです。

ぜひ参考にしてみてください。

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